力の入れ過ぎを自動補正。
ハグキにやさしく歯周プラークを除去。
ガム・プレミアム
デンタルブラシ
超ミクロ毛シリーズ
毛の先端が16本に分かれている「超ミクロ毛」を使用。チカラ軽減ネック採用ハブラシ。
こんな方におすすめです。
- ついつい強く磨いてしまう
- ハグキが気になるが、汚れはしっかり落としたい
力の入れ過ぎを自動補正。
ハグキにやさしく歯周プラークを除去。
ガム・プレミアム
デンタルブラシ
#06・#07
余分な力を吸収し、適切なブラッシング圧を実現しやすくするチカラ軽減ネックを採用。毛先が16本に分かれた特殊な超ミクロ毛先を採用し、先端3本毛と組み合わせた総本数15,000本以上の毛先でハグキにやさしくあたりながら、しっかり汚れを落とします。
正しいハブラシの使い方
ここでは正しいブラッシング方法をご紹介します。ムシ歯対策、歯周病対策など、目的を問わず全ての分野に共通するブラッシング方法なので、ぜひ身につけてください。
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ハブラシの持ち方・ブラッシング圧
鉛筆を持つように握る持ち方で、毛先が広がらないくらいを目安に優しくみがく。 -
奥歯の噛み合わせ面
ハブラシを常に小さく動かし、一本ずつ丁寧にみがく。お口の中にスペースを作り横からハブラシを挿入。
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歯の表面
ハグキが健康な方は、ハブラシを直角にあてる方法を。ハグキが弱っている方など歯周病対策には45度の確度であてる方法がおすすめ。
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奥歯の裏側
ブラシを歯に対して少し斜めに入れ、前後に小さく動かす。利き手側の奥歯の裏側はみがき残しが多くなるので要注意。 -
前歯の裏側
歯周プラーク(歯垢)と唾液中のカルシウムが結びついて歯石が付きやすいので、ハブラシを立たせブラシの角の部分を使ってみがく。
他の商品と組み合わせて使用することで、より積極的な歯周病対策が可能です。
たとえば、ハグキが弱ってきたと感じる方には、このような組み合わせがおすすめ。







